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金の小売価格推移(年平均価格)

国内金価格は1980年にピークをつけたあと、2000年までジリジリ値を下げました。ここ数年の金相場の上昇で、退蔵用の金貨が再び注目されてきています。

大手地金商などが毎日の金相場に連動して販売する外国金貨を地金型金貨と呼んでいます。主に民間の業者が製造する金塊に比べて、金貨は政府が公式に発行するもので、小口の金投資として定着してきています。金相場が2000年前後の安値時に比べて3倍程度に上昇したことで、ここ2~3年は外国金貨の売却も目立つようになりました。従来は地金型金貨以外は素材価値に対してプレミアムがその希少性によって加味されていましたが、金相場がひところのグラム1000円台から大きく上昇したため、特殊なレア金貨を除くと金の素材価値で取引される金貨が多くなってきています。特に手持ちの外国金貨を換金したいという場合は、スクラップ扱いとなるケースがほとんどです。
金を売却する場合にはその品位によってグラム単価が異なります。外国金貨には純金のものから、22金のもの、金が90%(21.6金)のもの、14金や、12金などさまざまな品位のものが存在します。業者様が外国金貨を取引する場合、金貨の純度に関するトラブルも散見されています。

ここでは、わが国で退蔵されている代表的な外国金貨をご紹介しました。品位別にまとめながら簡単な解説を加えましたので、参考にして下さい。

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